スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

プチシャトーのワイン

先週末ネットで注文したワインセットが届いたので、早速開けてみた。正直、ワインの味は、「うまい」「まずい」の2種類しか区別できないので、いつも12本セットのデイリーワインとかしか買わないんだけど、今日はひとつランクを上げて、12本(でもセットらしい…)で1.2万のものにした。ボルドープチシャトーセット。10本赤で、残りに2本が白。最近は白より赤が好みだからちょうどいい。

ここんとこ暑かったので、念のためにクール便で送ってもらう。

というわけで、早速いい感じにちょっぴりひんやりな赤を開ける。
赤1

シャトー・ロック・ド・ヴィルブルー(2005)
フルボディ
パープルがかった濃くはっきりした色の、非常に豊かなカシスとスミレの香りを放ち、広がりがある後からアロマが感じられるワインです。心地よくまろやかで、やわらかなタンニンが感じられます
だそうです。

とりあえず飲んでみる。むぅ…フルボディというだけあって、味が濃いというか、どっしりとしてるというか…ビールに例えるなら発泡酒でなく、ほんとのビールという感じ。プレミアムモルツというほどまではいかないかな、なんだかんだとデイリーワインだし(笑)。開封後、すぐはえらく渋かったけど、ちょっと空気にあててたら、飲みやすく、おいしくなった気が…
まぁ、やわらかいのかどうかわかんないけど、タンニン(渋み)は感じられた。がっ!カシスとスミレの香りは…わからんっ!!赤ワインの香りとしか区別できませんでした(笑)…
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。